読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Re:RXJ Station

RX-JUNのブログです。ガジェット系ニュース、テクノ系音楽、カメラ、バイクの話題、アニメ、英語、本や音楽のレビューなどをだらだらと駄弁ります

筑波フェスティバルに参加してきました

筑波サーキットで開催されたCARトップ50周年記念イベント 筑波フェスティバルに参加しました。

 

www.webcartop.jp

 

と言うより、併催されていた「Xacar 86&BRZ マガジン」のオフ会の参加抽選に当選したので参加したのでした。

 

www.webcartop.jp

今回は、「Xacar 86&BRZ マガジン」と「GT-Rマガジン」「スバルマガジン」の3誌合同イベントだったので、これらの雑誌の対象車種が集まっていました。

 

我らが86とBRZが集まったところ。みんなカスタムが凄いなぁ。

f:id:rxjun:20170325075936j:plain

f:id:rxjun:20170325080148j:plain

f:id:rxjun:20170325084442j:plain

 

 

ずらりと並んだR32〜R35のGT-R。さすがに圧巻。

f:id:rxjun:20170325084102j:plain

f:id:rxjun:20170325084052j:plain

 

 

スバルエリアは車種限定じゃ無いのでインプレッサフォレスターなど様々なスバリストが大量集結。

f:id:rxjun:20170325090115j:plain

f:id:rxjun:20170325090148j:plain

 

どのエリアもそれぞれの車への「愛」が溢れていました。

 

色々ダベった後、各ミーティング毎のトークセッション。

私は勿論Xacarのセッションに参加。スペシャルゲストは86開発の生みの親、多田哲哉さん。

f:id:rxjun:20170329230040j:plain

この人がいなければ86も、そしてもしかしたらBRZも生まれていなかったかもしれない。貴重なトークを聞かせて貰いました。

トピックとしては

  • 多田さんはダウンサイジングターボがお嫌い(ターボ自体が嫌いなわけでは無い)
  • 86はやれることをやりきった
  • EVや自動運転等は必要な技術だとは思うが86みたいな車が生き残る道があっても良いのでは

貴重な意見でした。

 

オフ会最後はグッズ争奪の抽選会。

 

ただ、ここでトラブル発生。

GT-Rマガジン、スバルマガジンは割と潤沢にグッズが用意できたけど、86&BRZマガジンは手違いがあってあまりグッズが集まらなかったそうで・・・BRZグッズばかり増えて86関連のグッズが殆ど無かったそうで・・・

 

で、他誌からお情けで用意されたグッズが何故か西部警察のサファリのプラモデルwww

f:id:rxjun:20170329225746j:plain

はい、何故これが私の手元にあるのかというと、私が当選してしまったから(^^;;

 

厳密に言うと抽選に当選したときに欲しいグッズを選ぶ権利が有ったんですが・・・

つい、ウケ狙いでこれを選んでしまったwwww

 

と言うか、他に選べたグッズの中にBRZのロゴ入りタンブラーが有ったんだけど・・・

f:id:rxjun:20170329225718j:plain

既に持ってるからいらないんだよねぇww

って事で何故か86ともBRZとも関係ないグッズを手にしてしまったwww

 

その後、オフ会は終了したのでメイン会場の筑波サーキットの方に移動。

本コースで「スーパーカーバトル」と言うのをやっていたので思わずみてきました。

 

総額1億円近いスーパーカー5台が筑波のコースでガチンコバトルをすると言うもの。

の5台。

f:id:rxjun:20170325150848j:plain

f:id:rxjun:20170325150645j:plain

結果はその内どこかの雑誌に出ると思うので敢えて言わないけど、中々スリリングで楽しかったです。

 

丸一日筑波フェスティバルを満喫しました。

 

 

CARトップ (カートップ) 2017年 5月号 [雑誌]

CARトップ (カートップ) 2017年 5月号 [雑誌]

 

 

 

 

 

 

 

SUBARU MAGAZINE Vol.8 (CARTOPMOOK)

SUBARU MAGAZINE Vol.8 (CARTOPMOOK)